リール動画やテレビじゃなくて
文字情報でダイエット情報を求めている!
その時点でけっこう成功に近づいています。
まずはセンスのいい読者様に
ご来訪を頂けたことを
心より歓迎します!
どうも、朝食を
100円台240kcal以下で済ませる
コスパとタイパの信仰者。
サイクリストおぢのシュ・センドです。
朝食における大正義とは?
このような質問が飛んできたなら
ぼくならこう答えます。
第一に時間と手間いらずである
第二に目的や目標に最適である
第三に安い
読者様はどうですか?
ぜひ、感想やご意見をXにお寄せください!
今回はスリムボディを作り、
痩せ「続け」つつ
朝活を邪魔せず
仕事の質を落とさない
ドケチ朝食術を共有します。
この朝食術が読者様の人生向上と
ダイエット成功に役立つようにと
思いを込めながら作りましたので
是非とも最後までお読みください。
朝食は朝活後に申し訳程度でおk
朝食って実は軽ければ軽い方がいいんです。
消化吸収はけっこうなエネルギーを割く作業。
朝食を後に回すことで
実は脳にエネルギーや血液を送れる分だけ
午前の仕事って捗るんです。
朝食をガッツリ食べるべき人は
朝からガッツリとジムに籠ったり
ロングライドの予定を入れている等
ハードな運動を控えている人くらいです。
そうではない日は
炭水化物や糖類をガッツリ入れると
眠気や倦怠感を引き起こすことになります。
ルーティーンとして組み込みやすく
かつ楽して安く合理的な献立。
それを2パターン、ここでは共有していきます。
野菜とハムのスープ
- 炒め野菜⅓袋(¥33)
- 特価シャウスライス1枚(¥15)
- 塩コショウ鶏ガラだし(¥20)<
たった68円の材料。
光熱費入れても1食75円までで
10分以内に作れます。
カロリーも163kcal。
湯を沸かして調味料を溶かし、
材料を放り込んで
5分も中弱火で煮込めば完成です。
自家製ツナのサラダ
- 千切りキャベツ⅓袋(¥33)
- 自家製ツナ(¥20/缶でもおk/PR)
たった53円の材料。
光熱費入れても1食75円までで
10分以内に作れます。
カロリーもたったの105kcal。
シーチキンは自家製の場合、
特価品のマグロの切り身100gほど使って
常備菜としてまとめて作ります。
煮汁があれば冷蔵保存で
1週間は普通にもちます。
はごろもシーチキンL同様の
ものですからね。
必ずタッパーに詰めて
管理しましょう。
まず、鍋に水をはって
塩を大さじ2/3くらい入れます。
次に、マグロの切り身100gを
鍋に入れます。
10分ほど茹でたらザルに上げて
冷水で冷やし、身をほぐして
タッパーに詰めます。
煮汁を浅く入れて
粗熱をとり、冷蔵すれば完成です。
サラダ自体に関しては
千切りキャベツを盛りつけた上に
上記のツナをのせて
ドレッシングをかけるだけ。
シーチキンさえ用意しとけば
5分で準備から完食までこなせます。
味噌汁と白菜漬けベースの献立
- 白菜の漬物50g 9kcal(1袋3日分)
- キャベツの味噌汁 31kcal(3日分6食)
1回の摂取カロリーは
なんと49kcalしかない!
この摂取量であれば
プロテインや牛乳など
カタボリック防止策用の摂取も十分可能ですし、
慣れればこれだけでも
腹はあんまり減りません。
漬物の値段次第ではありますが
月1の贅沢で京の老舗が作る
高級漬物を食べてます。
普段用が50円/食
贅沢用が120円/食
味噌が600円/月
具材が150円/回
1食換算すれば
味噌20円と具材25~48円
光熱費を加味しても50~75円。
献立合計で100~225円/1食。
贅沢を極めてもベース価格225円って
ヤヴァいですよね!
朝の牛乳100mlとバナナを足してます
- バナナ 112kcal/¥38
- 牛乳100ml 61kcal/¥15
- 摂取カロリーとコスト計 186kcal/¥53
ぼくはこの項目を書き足した時点で
カタボリック対策をしながらのステージ。
ですので、上記に加えて
牛乳とバナナを足しています。
総合計はカロリーは235kcal。
コストが¥153~278。
牛丼チェーンの朝食より少し安い
コストで得られる十全な効果。
自由は牛丼チェーンの朝食以上。
現時点での究極系を確立した感はすごいですね。
締めの野菜ジュース
野菜ジュースは900mlの紙パックで
買い揃えましょう。
(選ぶべき商品の例/PR(ライフ292円))
2本で9日分。最大1本230円と仮定するなら
支払額は460円。
1日当たりのコストにして52円弱です。
カロリーは73kcalで1日分な野菜の栄養を
7割がた確保できます。
まさにコスパタイパに優れた
スマートフード。
ローカロリー縛りプレーの心強い味方です。
野菜ジュースと
上記いずれかを組み合わせるだけなので
178~236kcalかつ
105~120円で朝食を抑えられます。
ぼくが1回目の加筆時点でも
野菜ジュースは必須としています。
この場合の摂取カロリーは260kcal
コストは¥203~328。
取引先との会食などが
スケジュールに入って
昼食のカロリー制限が管理を離れたとしても
メンテカロリーや基礎代謝を越えることなく
1日を終えやすいのも嬉しいですね。
守銭奴おじさんの通常の朝食まとめ
- (選択)ハムと野菜のスープ (163kcal/¥68)
- (選択)自家製ツナサラダ (105kcal/¥53)
- (選択)味噌汁と白菜漬の朝食(49kcal/¥225MAX)
- (追加枠)牛乳とバナナ (186kcal/¥53)
- (固定)200ml野菜ジュースパック買い(73kcal/¥52)
朝からロングライドする場合を除いて
上2つから選び、
野菜ジュースを固定枠に据えます。
最大摂取カロリー236kcal
最大コスト120円
どちらも準備から後片付けまで
15分以内で完結します。
コスパタイパともに優秀すぎます。
ダイエット自体を終えても
仕事の質を眠気で落とさない
という続ける理由もありますので
強烈におすすめです!
眠気がなければ缶コーヒーを買うなどで
余計な出費や糖分やらカロリーを
摂取する必要もなくなりますし。
夜は選択メニューだけでおk
夜もこれにしても良いくらいです。
準備が非常に楽ですし、夜することなんて
寝るだけですからね。
胃腸に過重労働を
積極的に強いてはいけません。
ネトゲやネトフリで睡眠時間を潰すなど言語道断。
睡眠時間の確保は
ダイエットにおける大正義でもあります。
睡眠の3時間前までに
終わらせるのも
食事術の理想ですから。
物価高騰と低賃金に苦しむ
節約家大国なのに
幸福度が高いことで知られるドイツ人も
実践している夕食術でもあります。
(ドイツ人の知恵ついて詳しく書かれた書籍/amazonアソシエイト)
積極的な改善で幸福感も仕事の質も落とさない
ダイエットを実践しましょう!
夕食も実践すれば
朝夕の摂取カロリーはMAX396kcal
費用にしてMAX188円。
※加筆前の基準値
という凄まじい節約と節制を可能にし、
昼食と完食の自由度も上げてくれますよ!
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
ほなまた!
【あとがき】この記事はGoogle検索優位とか
ガン無視で書いて実際の経験から
有益成分を抜き出して
まとめた内容となります。
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